ヴェルテクス ToLOVEるーとらぶるーダークネス 金色の闇&黒咲芽亜

初ヴェルテクス。
比較的新しいメーカーのようですが、結構なペースで新製品を発表してますね。
デカいエントリープラグで度肝を抜かれたのも記憶に新しいですが、その実力は如何ほどのものでしょうか。



ちょっと前にリリースされたものの危うくタンスの肥やしになりかけていたヤミちゃんと
今回新たにリリースされたメア、合わせてご紹介。


ヴェルテクス ToLOVEるーとらぶるーダークネス 金色の闇&黒咲芽亜

のレビューです。


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まずはヤミちゃんの全身を。
ふわりと広がる長い金髪が美しい。
紺色の水着とのコントラスト、実に鮮やかですな。




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おお~、可愛いですな!
無表情でクールな印象ですが、目元はスッキリきれいに仕上げられており、
整った顔立ちの美少女っぷりをいかんなく発揮しております。

前髪は問題ありませんが、もみあげ?あたりはちょっとダルさを感じなくもない。
でもまあ、こんなものかな、と。





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上から下から。
顔のラインが整っているためか、極端な角度から見ても破綻しないのが素晴らしい。





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紺色のスクール水着に脱ぎ掛けのシャツ。
大いにフェチ心をくすぐる組み合わせ。





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長い長い後ろ髪は中々のクオリティ。
毛先まで十分にシャープです。
広がり方も良いですね~。派手ではありませんが、きれいな、見ていて気持ちのいいウェーブを描いてます。




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う~む。この無表情っぷりがたまらん。







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手元。
左手はシャツをちょっと引っ張り上げ(うまく嵌ってませんが)、
右手は食い込みを直すかのように水着のフチに添えられています。

しかし、食い込み直しの仕草とはなぜもこう我々の心をざわつかせるのか。




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水着の質感はかなりのもの。
濃い紺の中にうっすらパールがかった光沢があり、
スク水特有の厚ぼったくもぬらっとした感じが良く出ているのではないかと。




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滑らかな曲線を描くおみ足。
個人的にはもうちょっとぷにぷに感があっても良かったのですが。





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脱ぎかけのスカートを髪で支えるとは、髪を自在に操る彼女らしい。
キャラの特徴をさりげなく入れ込んでくるあたり、中々粋な仕事しますね~。




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ぴったりと張り付く水着。
体の微妙な起伏をしっかりと浮かび上がらせております。
お腹周りの曲線が極上ですな。

そんで、光の当たり具合によって分かる、慎ましやかな胸の頂きに存在する突起!
このさりげなさがまたたまらんのですよ。





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こっちを見つめる涼しげな瞳。こちらもついつい見入ってしまいます。




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しっかりと旧スク!




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長い髪に隠れて見えないお尻は素晴らしい肉感!
スレンダーな体つきにこのお尻は反則でしょう。
ぷにぷにと突っつきたくなります。





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とりあえずヤミちゃんは以上。





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続いてメア。
こちらは長~い三つ編みが特徴的ですね。







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メアは優しい微笑み。
相変わらず目元はぱっちりくっきり。





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ヤミに比べ瞳の色分けがはっきりしているせいか、より生き生きとした印象ですね。






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きゅっとしまった腰が色っぽい!





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長い三つ編みも丁寧にまとめあげられております。




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ヤミちゃんのように髪で支えるという器用なことは出来るわけもなく(笑、
ちゃんと手で持ってます。
この脱ぎ掛けというのもグッとくるものがありますな~。






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なんでビリビリに破けてんだ・・・?と思ったら、
トランス能力で水着に着替え(錬成)してる真っ只中なんですと。
魔法少女の変身シーンみたいなもんか。



蒸着!(違



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けしからん!

というか、この子もかなり貧ですね。
いや~でもスク水には巨より貧でしょ!ねぇ?(同意を求めるな




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ソックスは消失していく最中ですかね。
色々芸が細かい。




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この大き目な布面積がまた妙にリアルな感じを醸し出してるんですよねぇ。





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錬成途中でお尻がこうということは、パンツも消失してた瞬間がある訳で(略





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メアは肌むき出しとスク水に包まれたお尻のライン両方が拝める希少なモデル!
この張りのある曲線、素晴らしいですな~。




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ソロの時間は以上。




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さて、台座はちょっと変わったことになってます。
ヤミ、メアそれぞれに、大きなベースと、体を支えるダボの付いた小さなベースが1つづつ付属しており、
大きな方には鉄が、小さな方には磁石が仕込まれていて、台座同士「ぺたん」とくっつくようになってます。

ちなみにダボの安定性はいまいち。特にヤミはちょいちょいいじってると
よく床に頭から突っ込んだりして危なっかしい。
弄らなければ大丈夫そうですけどね。





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で、こんな風に二人を一つの台座に乗せて





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メアの左手を換装すると





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二人の密着度うなぎのぼりなディスプレイになります。
このために台座が大小に分かれてて、なおかつ磁石で固定するようになってたんですね。
なかなか良い工夫だと思います。





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メアの、ヤミの体に手を回すしぐさが想像以上に良い・・・



取説に、「ごゆっくりお楽しみください」と書いてありましたので(本当、
皆様もごゆっくり、どうぞ。



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あ~挟まれたい・・・
下腹部のハイライトがたまらんね。





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以上。


まとめて二人レビューしてしまいましたが、どちらもいい出来です。
お顔も綺麗に仕上がっていますし、水着の質感も素晴らしい。
特に、水着越しに浮かび上がる滑らかな体のラインは一見の価値あり。

細かな塗装や仕上げは大手に比べてもう一息!なところもありますが、
素性の良さは十分に見て取れるかと。

とにもかくにも、これは二人揃えてナンボのもの。
ハーレム感に浸るも良し、百合っぽい雰囲気を楽しむのも良し。



ごゆっくりお楽しみください。(取説より)








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