マブラヴ純夏など店頭展示のご紹介&F0.95で見る夜の秋葉原

いつものヤツです。

「純夏など」と言いつつ、今回はその純夏だけですが…




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コトブキヤより、マブラヴ オルタネイティヴ 鑑純夏。




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相変わらずテカテカなスーツ。
色の取り合わせも強烈ですよね。





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こっこれは!
相当に可愛いのではないでしょうか。
今までのコトブキヤのマブラヴシリーズにはなかった柔らかい表情です。
癒される~





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鉄骨の上に腰を下ろした自然なポーズ。
さりげなく膝を抱えているのも妙にツボってポイント高し。

その穏やかな微笑みは戦いの合間か後か…


そしてアホ毛のクオリティが素晴らしい(笑





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彼女のトレードマークである大きなリボンもばっちり。
腰回りの細さも女性らしさを醸し出してますよね。





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この純夏も他の御仁と同様に素晴らしいものをお持ちです。





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このシリーズは台座も凝ってるのが特徴。
赤さびが浮いた鉄骨が良く再現されてますね。




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程よい肉付き感のふともも。





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良いですね~。予約しておいて正解でした。
発売が楽しみです。






まあこれだけだとアレなので。
久しぶりにNokton 25mmを持ち出して、夜の秋葉を撮ってきました。
F0.95と言う驚異的な明るさは、その名の通り正に夜に真価を発揮するレンズ。




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なるべく見た目の明るさに近づけようと露出を下げて。
下げすぎたような気もします。

でもまあ、光とシルエットだけの世界というのもカメラならではですよね。
人間の目だとちゃんと見えてしまうので…





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電子接点がないので、レンズ側の情報が一切残らないのが残念。
光芒を見るに、結構絞ったような気がしますが…






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カラフルな町だなぁ。






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ライブハウス?
中からアイドルっぽい歌声が聞こえてました。





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絞り解放ではうっすらとベールがかったような不思議な描写。

しかし昔のミッキーは可愛くねぇなぁ(笑




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上のソフマップの看板はフレームから外したかったのですが…





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最近のレンズにはない、独特のボケ方。
いや、このレンズも十分最近のものなんですけどね(笑





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外国の方が何やら取材を。
英語じゃなかったなぁ。どこ語だったんだろう。

秋葉もすっかり多国籍な町ですよね。






以上、店頭展示&夜の秋葉原のご紹介でした。




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